SSFとの出会い

皆さんこんばんは。幹部の伊藤真吾です。

今回はSSF(佐藤紳哉ファミリー)との出会いについて書いていきます。
出会いと別れは突然やってくると言います。棋士になりたてのある書道部の日に佐藤紳哉さんと出会いました。
それまでは対局での感想戦くらいの会話しかなく、ほとんど話したことがありませんでした。
紳哉さんの

「うちで鍋やろうよ。」

という言葉からSSFが始まった気がします。
ちなみにこのSSFは自分が名付け親だったりもします。

この集まりでは突然にイベントが始まります。
例えば付き合いたてのカップルの男性の方が遅刻をしてくるシチュエーションコントだったり、グルメリポーターのコントだったりもします。

誕生日パーティーなどではパイ投げや綱引き(何をかぶるかは言えません)やコスプレなど様々です。
くだらないことを真剣に考えるのがこのメンバーの素敵なところです。

修行時代からのメンバーのかみちゃん(上村)とだーちゃん(石田)がプロになった日のことは一生忘れられない嬉しい一日でした。その日の夜には20人ほどのメンバーが駆けつけてくれました。
ただ、娘がSSFに入りたいと言い出したら必死に止めようと思っています。

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by ssf726726 | 2014-06-24 21:57